2016-09-27_220121

ツイッター広告がどうなるのか、グーグル、ディズニー、マイクロソフトなどが買収合戦

ツイッターがいよいよ売りに出ている。

ツイッターを積極的に使っている国というのは日本だと言われている。
確かに、海外ではツイッターをどこまで活用されるのか、、、。

日本人のツイッター好きは半端ではないし、ユーザーも相当な数にのぼっている。

そこで、グーグルの親会社アルファベット、ディズニー、マイクロソフト、セールスフォース・ドットコムの名前が出ているという。
しかし、ここ一番気になるのがフェイスブックだろう。

フェイスブックはSNS広告を大きく飛躍させたといっていいのだが。
フェイスブックのあの技術の中に入らないなら、ちょっと他の企業がうまくマネタイズできるのか。

グーグルなら、それも可能かもしれない。
それ以外は、なんとなく失敗しそうな気がする。

今後のツイッター広告の行方も左右するので気になるところだ。
ただ、アルファベットが買収をしてしまったらアフィリエイト広告はツイッター広告から消える可能性があると思われる。

果たして、どうなるのか注目だ。


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