ウーバーイーツ(Uber EATS)の使い方及びお得な利用方法!バイト(配達員)や利用者が拡大中

   

ウーバーイーツ(Uber EATS)

登録方法&お得に利用する

ウーバーイーツの良い点は、今まで配達をしていなかった飲食店が活用をしていることです。
やはり、人を雇用して配達するのは少しリスクがありました。
ニーズがあるのかも不明でした。

ウーバーは右から左に配達することで手数料を稼ぐビジネスです。

登録方法

アプリをダウンロードします。

アンドロイド
iphone

名前
住所
決済(クレジットカード決済か、paypal決済)

プロモーションコードをかき集めよう

プロモーションコードの仕組み

ある人がUber EATSに登録をします。
コードが各人に付与されます。

そして、紹介をした人にポイントが貰えます。
他人が儲かるのは嫌だという人もいるでしょうが、ここがポイント!
どうせ、頼むならコードを使ってオーダーした方が安いんです。

私のコードはコチラ
eats-j5nebo

私も他の人のプロモーションを入れてみました。

入れると、こんな感じで割引チケットをゲットします。

割引クーポン&無料利用

割引クーポンがあります。
先に説明をしたとおり、ブログやツイッターなどで公開をしている人がいます。

「ウーバーイーツ(Uber EATS) プロモーションコード」

このようなキーワードで検索をすると、たくさん出てきます。
利用をすると、割引を使えます。

手数料などを考えると高いと感じるでしょうが……。
実はこうやってクーポンを利用すると安いのです。

利用料金

一律380円がかかります。
実は、今までは店舗側が支払っていたのですがお客様負担となりました。

コレにより、利用者が激減しました。
おそらく、この状況に慣れてきてた戻ると予想をされます。

ただ、店舗側が登録をしてくれないと利用者数が増やせないということもあります。
店舗は逆に増えています。

マクドナルドも対応

マックも対応をしています。
都内33店舗のみです。

デリバリー受付時間
10時30分 〜 23時00分まで(店舗により異なります)

対象店舗
UberEATSサービス対象エリア内、都内33店舗

対象商品
マクドナルドのメニュー商品(朝マック、デザートなど「デリバリー限定パック」は対象外です)

最低注文額
1500円以上

注文方法&ウーバーイーツが良い理由

スマホですべて行ってしまうので、ちょっとわかりづらいかもしれません。
しっかりと解説をしていきたいと思います。

注文方法

まず、検索をしてみましょう。
それが一番です。

トップ画面には各ジャンルが出てきます。

「中華料理」で検索


スクロールをしてみます。

新宿駆け込み餃子を選んでみました!

45~55分で届くようです。
ちなみに、私がいる場所からです。

スクロールすると、売り切れと注文可能なメニューが分かります。

そして、このメニューから選ぶとカートに入れればいいわけですね。

GPSで追跡

今、どこにいるのか。
これがGPSで分かるようになっています。

意外にこのような仕組みは配達対応をしている店舗でも組み込んでいません。
そういった意味では、待つ時のイライラはありません。

ウーバーイーツの仕組み

1 レストラン側 手数料支払
2 購入者 一律配達手数料380円支払
3 配達員 規定のルールで支払を受け取る

そして、これらをすべて精査してUberが手数料を取る

うまく出来ているが、配達員に支払いをしても収益がUberに生じる点です。
今後、利用者も増えると思われます。

一方で、配達員も細切れ時間で稼ぐというのがブームとなるかもしれません。

配達エリア

現在は東京だけとなっています。
名古屋・大阪・横浜も今後対応するようです。

ただ、東京と言っても店舗が近くにないと厳しいと言っていいでしょう。
店舗と自宅の距離を考えてみてください。

トラブル対応&エラー対処法

配達はあくまでもバイト。
店舗に電話をしても、状況は不明。

よって、すべてを引受けるのがUberです。
サポートセンターがあり、何か不都合があれば連絡ができます。

事前予約機能とお花見

事前予約ができるようになりました。
今まで、予約ができなかったのですがパーティーや花見で活用が期待できます。

・ 早い
・ 店舗より安いケースがある

店舗によって、場所代がかからないこと。
弁当などのようなセットで販売をして安いケースがあります。

お花見を有名店のおいしい弁当で迎えることができます。

レストラン側のメリット

利用する側のレストラン。
デメリットもあるのですが、どのような状況なのか。

飲食店を経営をしているなら、頼んでみるのもいいでしょう。

注文者が注意する事

注文する側としての注意点は、住所を明確に書いておくことです。
なぜなら、配達する人が迷うからです。

電話番号などで確認をすることもあるでしょうが、手間を考えると書いておくことです。

手数料はお客が負担

レストラン側の利点としては、手数料がお客様負担だということです。

レストランとしても、配達員を雇用することはリスクです。
しかし、収益を増やすという意味ではメリットが大きい。

混雑時に機会損失が起きない。
こういった点で、利用者は急増をしている背景があります。

バイクや自転車で稼げる

自分の持っている移動手段で稼げる。
そのために余暇を利用をして、稼ぐという人が増えています。

配達パートナー収入と体験談

配達で稼げるのですが、時間により料率が違います。

この制度をブーストと言います。
注文が多い、休日の11時~13時は通常の1.7倍となります。

注文が多い地域が稼げます。
六本木や恵比寿などは注文が多いとされています。

次にパートナーセンターに登録をするとバッグが支給をされます。
8000円のデポジットを支払います。
1週に2000円ずつ引かれて、1ヵ月で8000円となります。

ノルマなどはありませんが、繁忙期でないと注文が無い時もあります。

・支払い 月曜確定、水曜支払い

1日で3万、2日で5万稼げると言われています。

ただ、休日や夜などに時間を空けておく必要があります。

バイクが稼げる

実は、移動する頻度と距離により収入が変わってきます。

給料報酬 = 基本料金 × ブースト + 特別キャンペーン[不定期] – サービス手数料

基本料金は3つの要素となります。
1 受取料金 300円
2 受渡し料金 170円
3 距離 1キロ当たり150円

そして、バイクが有利なのは距離なのです。

よって、走行距離が長いほどいいです。
バイクと自転車ではもちろん移動できる距離が違いますし、スピードが違います。

バイト

バイトルドットコムの募集記事です。
出来高と記述をされています。

このように今、時間が余っている人を探しています。
東京都内でも最近、Uber EATSというバッグを背負って自転車で配達をしている人を見かけます。
今後、ドンドンと増えると思われます。

ウーバーイーツ関連ニュース

Uberに関するニュースをご紹介。
やはり、強いサービスを提供しています。

ライバルLINEデリマ

LINEデリマの特徴は、LINE Payでの支払いを使うことです。
また、ポイントがキャッシュバックされます。

特徴1 初回注文でLINEポイント300ポイント
特徴2 友達紹介でLINEポイント500ポイント
特徴3 購入金額10%ポイントバック

ただ、ウーバーイーツほどの良さがありません。
また、割引クーポンが少ないのが最大のポイントです。

中国に類似サービス

美団点評という企業が展開しています。
中国にはアメリカITの同じような企業を作っているようです。

美団点評という社名は聞いたことがないかもしれない。北京に本社を置き、王興氏が率いる企業で、中国以外ではほぼ無名だ。フードデリバリーのほか、食料雑貨、映画チケットなどの販売、レストランの評価(レビュー)情報の提供、共同購入サイト運営などを手掛けており、グルーポンとイェルプ、フードパンダ、ウーバー・イーツを合わせたようなサービスを展開している。引用元ブルームバーグ

このような企業が登場をしていることから、日本でもUber EATSは有望だと言えます。

課題と問題点

最大の課題は、運ぶ時の内容です。

やっぱり、素人が運んでいます。
専用のバイクや自転車でもありません。

そこで、レストラン側がこういった状況を考えて容器などをしっかりと考えないといけません。

混雑時に待ち時間が分からない。
クリスマスやワールドカップがあるような時期。

天候が悪いと、やはり配達が遅くなるという傾向があります。

 

 

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